いしぴいのつぶやき


12月後半


12月31日
〜女子アナよりも人気がある○○○。○〜

昼間にやってた何かの番組で、北海道放送の話題があった。
「水曜どうでしょう」でおなじみの「ONちゃん」の人気によって、「ONちゃん音頭」なるものが出来たらしい。
(三味線のメドレーにのって、ONちゃんと2体のキャラクターが踊っている)
それを天気予報のバックに起用したのだが、お天気の女子アナがやりづらいと変更を希望したところ、
VTRの差し替えはなく、反対に女子アナが降板させられるという事態になったのだそうだ。

ONちゃんの人気、あなどりがたし。

ちなみに紅白は白組の勝ちでした。
何はともあれ、このビデオを持ち帰って今後の持ち歌にでもさせて頂きます。(爆)


12月30日
〜歴史的瞬間?〜

空耳アワード2001というスペシャル番組にて、
ダチョウ倶楽部の上島が、こう言い放った・・・。

やい、しも○いら!!(`Д´?!

いや、下平さやかだったんですけどね・・・。
ベル○ゾンの皆さんには、かなりヒットでしょう。
そういえば、数年前に神瀧氏が、この名前でしもさまに贈り物をしていたような・・・。
神瀧氏が見てたら、さぞご満悦だったろう。

しかし、空耳アワーはやっぱり面白いなぁ・・・・・。

卒論組のみなさん、ごめんちゃい。


12月29日
〜マークU 久々の起動〜

姉貴の車庫入れの都合から、マークUで買い物に行く事になった。
マークUのハンドルは、カローラ2と比べて重い。
(というか、カローラ2が軽すぎるんです。)

しかし、この加速の余裕っぷりは何だろう・・・。
東部バイパスに出ても、その表情を変えることなく静かなエンジン。
シフトチェンジのタイミングに気が付かずに、いつのまにやら60キロを超えている。
(カローラ2は、58キロで必ず3速に入る。音があからさまである)
クッションも良いしなぁ。
いつもカローラ2に乗っている人間からすれば、天と地の差があるかもしれない・・・。

イワイ氏には、「親父の形見だから思い入れが強すぎるんだよ」などと言われるが、
それを抜きにしても、マークUは魅力的だと思う。
(ちなみに、イワイ氏は結構古風な車が好きな感じ)

ふと、思った。
これならカムリと戦えるな・・・。(ニヤソ)
いや、戦わないですけど。


12月27日
〜一人と一匹の大掃除〜

いい天気だったので、2階の窓拭きなどを。
しかし、普段の運動不足のせいか、2Fのみで力尽きる・・・。
大掃除も、計画的に。(ぉ

うちのマーフィーといえば、暢気なもんで、
庭に降り立ったスズメにほえてばっかり。
しかも、鼻でガラス汚すし、そこらにオシッコするし・・・。

つまり、結論としては、
ヲ○犬の手も借りたいんだよ、俺ぁ。(お約束)

ま、今日も添い寝なんだけどね。(ニヤソ)


12月26日
〜実家に帰る〜

一般道で帰ろうとして、須賀川で挫折。
やっぱり帰省は早朝に限る。

叔父さんの家にて、夕食をごちそうになった。
従姉も、幼稚園の子供と一緒に来ていた。
ガオレンジャーとかのポーズを決めたがる年頃である。

しかし次の瞬間に、事もあろうかこんな台詞が出てきた・・・。

「正解は、越○製菓!!」

やはり、微妙に血が繋がってるんだなと思った瞬間であった・・・。(爆)
つーか、子供って・・・。


12月23日
〜岩大定演ツアー 舞台裏〜

岩手大学合唱団の定演に行ってきました。
もちろん、演奏は良かったのですが、それ以上にマリオスに辿り着くまでが、
ドライバーの間では密かな戦いになっていたようです。

仙台宮城インターから乗って、速攻伽羅斗くんがぶっちぎっていったり、
かずし君が、時速100キロ車間20メーターくらいで前の車についていったり・・・、
鶴巣のPAで吉牛を食べていたら、岩切君グループが冷やかしに来たり・・・、
先にPAを出て行った岩切車に頑張って追いついてみたり・・・(3分差)、
追い越し車線を走っていて、走行車線から岩切車に並ばれたり・・・(後ろに車いなかった・・)、
先にトンネルに入ったら、岩切車にハイビーム食らわされたり・・・、
トンネル抜けても岩切車がライト消し忘れて、いつ消すのかなと楽しんでみたり・・・。

でも一番の修羅場は、
目の前に突如現れた7台の大型トラックのフォーメーションでした。
なにせ、車間距離30メーターくらいで連なり、蛇のように車線変更するもんで、
簡単には抜かせてもらえませんでした・・・・。

ちなみに時間的には、伽羅斗車とほぼ同着で盛岡インターに着きました。
「彼、横手に間違って行っても、うちらより早く着くだろ」と、みんな思ってたんですが、
途中でご飯を食べていたようです。(でも、やっぱりそこはカムリだなぁと・・・)


帰りは、「仮面ライダーシリーズCD」で、楽しく帰りました。(爆)

PS:まろん君、怖い思いをさせて悪かった。

お帰りは、ブラウザの戻るボタンで